学創戦隊Gレンジャー
本当に成績が上がるの?

僕は中学部の基礎プリのおかげで基礎力をつけて、応用問題に対抗できるようになりました。高校部でもレベルの高い教科書を繰り返し使うことで、難しい問題にも太刀打ちできるようになりました。基本的に学校の先取りもできるので、定期テストや模試にも十分対応できました。とにかく何度も繰り返すことで新しい武器が増えていき、その分だけ学校や模試の成績も伸びていきました。
僕は凡庸な中学生で、定期テスト前に勉強するという意味もわかっていませんでした。学創に通い出して、どうやってテストの準備をするのかを具体的に教えてもらい、通知表の数字をかなり伸ばすことができました。入試対策は普段の授業で完璧でした。それだけではなく、高校での勉強にそのままつながる授業が中学生クラスでも行われていて、大学入試までつながっていると感じます。
うちの子、ちゃんと受けるかな?

学創の授業は、⼀般的な学校の授業と⽐べると、⾃分からアクションを取る機会が多いのが特長です 。授業中には、少⼈数のグループに分かれて話し合う時間があり、また、先⽣がこまめに質問や発⾔の機会を与えてくれるため、受け⾝になりにくいです。私は⼤⼿塾では続きませんでしたが、学創では飽きずに⾼校卒業まで 4 年以上続けることができました。
一方的な授業スタイルとは異なり、授業は双方向的に展開されるので、授業に集中しやすい環境になっていると感じています。また、zoomを用いて”顔を出して”授業に参加することが求められるので、先生からも生徒の授業に対する参加度合いは確認されています。
先生はどんな人?

一緒に授業を受けているだけで、学問への愛が伝播します。どちらの先生も笑顔で誉めてくれるので、やる気が倍増します。授業中にしてくれる勉強習慣や生き方の話が、一番勉強になります。学校で教わらないこと(学校の授業だけでは気づかないこと)をたくさん学べます。
私は、教師や指導への不安は⼀切無⽤だと断⾔します。⽣徒として 4 年以上、そしてスタッフとしても 3 年以上関わってきた経験から⾒ても、これほど教育や勉強、⽣徒のことについて考えている指導者は他に類を⾒ません。短期的な定期テスト対策のような⼀過性の学習ではなく、受験や将来まで⾒通した⼀⽣ものの教育をしている姿が印象に残ります。この学創での学びは、⾃分⾃⾝の⼤学⽣活の中でも様々な局⾯で⼤いに役⽴っていると感じています。
接続トラブルとか大丈夫?

ご自宅の通信環境が悪い場合は、ここが学創の1番のデメリットになるかもしれません…。逆に言えばこのデメリットさえ克服してしまえば、学創はどこからでも授業に参加できる最強の塾になります。
例えば、僕は220円を払い、最大320Mbpsの通信速度で、オンラインの授業に参加していますが、問題はないです。しかし、各家庭によりインターネット状況は異なると思いますので、実際に面談・一週間の無料体験の際に接続状況を確認されるとよいと思います。
お金が無駄にならない?

僕は小学3年生から大学入学まで9年間学創に通いましたが、払った費用は9年間で450万円程度だと思います。塾は学創だけで、公立中・公立高校コースで慶應に進学したことを考えれば、教育投資としてはかなりアリだと思います。
私が小学生の時に通っていた大手塾や、大学受験時に通った大手予備校と比べて、学創はかなり安いです。教育質の高さを加味すれば、コストパフォーマンスは圧倒的だと思います。
ちゃんと見てくれる?

オンラインなのにとてもアットホームです。代表も副代表も、生徒一人ひとりのことをよく把握し、毎回みんなに声をかけてくれます。観察していて気付くのは、引っ込み思案な子たちがだんだんと明るい顔になっていく様子です。代表はちょっと口が悪いところもありますが笑、愛情は伝わってきます。
温かくて、刺激に富んだ授業に驚かれると思います。入塾したての生徒からよく聞くのは、「緊張したけど、先生や他の仲間たちがみんな優しかった」という言葉です。こうした日々の温かさのあるクラスに加えて、三者面談や個人面談も定期的にあり、さらにほぼ毎日自習ルームタイムがあるので、困ったことがあればいつでも相談できて安心です。
Gレンジャーとは何者か?
学創戦隊Gレンジャーは、
あなたのためのお助け部隊です。
学創に興味はあるけれど、
問い合わせをする勇気は無い・・・
そんなあなたのために!
あなたの目となり耳となり、
学創の授業風景をお届けします。
是非、GレンジャーのXをフォローしてください!
※ 学習力創造アカデミーの授業は、ワークショップ型の双方向・多方向授業。代表・副代表がファシリテーターとなって進行します。授業の主役はあなた。講義を聞くだけの勉強や、一人だけの勉強では得られない体験が待っています。
Gレンジャーは、そんな授業に、「良い生徒」の(手本ではなく)見本として、参加しています。
メンバー紹介
レッド 東大生。小学5年生で日本に戻ってきた帰国子女。日本の教育に違和感があったから学創にぴったりはまった。最近、授業感想の最後の格言が浮いている気がするけど気にしない。
ブルー 慶大生。小学校3年生からずっと学創に所属している生粋の学創っこ。ずっと宇宙に関心がある。かなりの偏食で、つけ麺とどら焼きで生きていける。スワローズファン。
ピンク 早大生。メンバーで唯一、中高一貫校出身で、大手予備校に通った経験がある。人に興味があって心理学を学んでいる。そのせいか笑顔で人を動かすのがうまい。
グリーン 早大生。一言も発しなくても一日過ごせる。学創での授業が一番言葉を発する時間になっている。筋トレをしていることは、言われなければふつう気づかない。
イエロー 同大生。哲学にはまってしまい、いろんなことを難しく考えていて、たまに何を言っているかわからない。実は眼鏡を外すと菅田将暉に似ている。
パープル 明大生。高校時代、担任から「現実を見ろ」と言われた志望校に受かった。少し調子に乗っている。面白い話をする人になることが目下の目標の様子。
初めまして、学習力創造アカデミー(通称:学創)です!
— 学創 (学習力創造アカデミー) (@gakuso_jp) July 14, 2024
学創は、小学生から高校生を対象にした学習塾です。「正攻法」というキーワードを掲げ、読解力を徹底的に鍛え、難関大学を目指せる力を育成します。… pic.twitter.com/hE2wcfqYMm
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是非、スタッフの視点から学創の授業をのぞいてみてください。
